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サービス 2026.03.19 UP

期間限定ワークショップ TOIRO COLOR

あなた本来の個性や価値観を「見える化」し、これが私のサービスです! と自信を持ってお届けしたくなる、私らしさを咲かせる10色のカラーパレット。プロのデザイナーがあなたの内にある独自性を引き出し、オリジナルの配色をご提案します♪

□ 発信の際にデザインを作るのに時間がかかる
□ お客様から「イメージと違う」と言われたことがある
□ なんとなく、自分が好きな色で、ブランドカラーを選んでいる
□ 最近、自分の世界観にしっくりきていない
□ 伝えたい想いと見せ方が合っているのか答え合わせをしたい
□ 自身の活動に何か転機を感じている
□ カラーを味方にして理想のお客様に出会いたい

◼︎色選びに迷わず時短でデザインできるので本業に時間を使えるようになる
◼︎あなた本来の魅力が第一印象から「なんだかステキ♪」とお客様に伝わる
◼︎伝えたいメッセージが伝わるカラーは「これだったんだ!」と腑に落ちる
◼︎視覚化のプロセスを通して「私らしさ」を再発見できる
◼︎あなたの価値観や感性に共感してくれるお客様に出会える

🔹あなただけの10色カラーパレット(CANVAデータ)
🔹発信ビジュアルの方向性が決まるイメージボード
🔹納得感と、心に馴染む「私らしさ」を表せるキーワード
🔹目的別の色の使い方のアドバイス
🔹カラーパレット使用例のデザイン案

20年以上、企業のデザイン制作に携わり、その独自性(他との違いと良さ)を表せる色と形は何かを考えてきました。企業案件だけでなく、小さなお店や個人事業を営む方のブランディングデザインをするようになり、大企業とは異なるスモールビジネスならではのデザインが必要なことに気がつきました。

一般的に、「ブランドカラーを決めて統一感を出すことが大切だ」という認識が広まっているようですが、ユニクロ=レッド、無印=エンジというように、企業同様に単色でブランドカラーを決めていませんか? 
実はここに、落とし穴があるんです!

スモールビジネスでは、商品やサービスと提供者との距離感が近いので、サービスのイメージ・ブランドのイメージ・あなたのイメージとが密接に結びついています。

企業のブランドカラーのようにシンプルに単色で表現しているケースが多く見られますが、本来、人間とは多彩な存在です。単色での発信を重ねるうちにイメージが偏り、本来の意図とはズレた印象を持たれてしまったり、自身の違和感が膨らんだり飽きたりするかもしれません。

また、メインカラー単色でまとめた世界観はデザイン初心者でも作りやすく扱いやすいという利点はありますが、それゆえ、他の方と似てしまい印象に残らなかったり、真似されやすいので、独自性の表現や差別化といったそもそものブランディングの目的からはズレてしまいます。

しっくりくる配色は専門知識や経験がないと難しいと思われるかもしれませんが、どうぞご安心ください。

このワークショップでは、あなた本来のカラーを引き出すための特別な「問い」をご用意しています。問いに答えていくだけで、あなたの内にある「他の方との違い」と「あなたの良さ」が現れます。そこに光をあててヒアリングしながら、十人十色のあなたの世界観や想いをそのまま表現できる10色のカラーパレットをご提案いたします。

落ち着いた色と華やかな色、主張する色と支える色といった、陰/陽、強/弱などのメリハリのあるパレットは、親近感や魅力を伝えてくれる強力なツールになります。

会社のロゴを製作している段階で、ロゴのカラーはどうやって決めればいいだろう? と悩み始めました。これまでは感覚で好みのカラーを選んできましたが、ロゴとなれば話は別です。

打ち出したいブランドメッセージに沿ったカラー選択はプロの力を借りたいと思った時に、このワークショップを知りました。デザイナーとしての経験も豊富な小百合さんなら間違いないと思い、即決でお申し込みをさせていただきました。

ワークショップ当日までに、思っていた以上に課題がありました。一瞬怯みましたが(笑)この課題が事業の言語化に大変役立ちました。仕事で大切にしていることなど細かく言語化をし、打ち出したいイメージ写真を集めていくうちに、自分がどんな事業を展開したいのか展望もクリアになっていきました。

また、ワークショップ当日は小百合さんから丁寧なカラー提案があるのですが、なんと10色も選んでくださっていたのです。しかも、10色とも私が表現したいイメージに則していて感動しました。これは素人にはできない技だなと実感し、改めて小百合さんにお願いして良かったと思いました。

発信や資料などで使っているカラーがしっくりきていない方や、これまではしっくりきていたけど、ここから更にカラーと共に仕事を成長させたい方におすすめです。なにより10色ものカラーをご提案いただけることは魅力です。

そんなにご提案いただいて使い分けができるか最初は不安がありましたが、小百合さんから使い方も丁寧に教えていただけるので、目的に合わせて使い分けもできそうです。カラーを味方に、自分と仕事を発信で見せていきたい方にもおすすめです!

デザインやカラーを選ぶセンスがなくて、統一感を出したり、色味を選ぶのが苦手でした。SNSやLPを作るのも、センスがなさすぎて、苦痛でした。

無意識に選んでいた色味に、伝えたいメッセージがすでに込められていたことに驚きました。また、画像を選んで、自分が大切にしている価値観や思いを表す言葉をリンクさせるワークをしていく過程で、しっくりこない価値観があったり、伝えたいことが他にあったことに気づきました。

最終的に、カラーパレットを作ったことで、自分が伝えたかったことが鮮明になって、思考も整理されたのが、ありがたかったし、単なる自分を表現する色選びにとどまらず、気づいていなかった潜在意識にも気づけたことが、とても良かった。

・伝えたいことや価値観が曖昧で、何をしたいのか迷っている起業初期の方
・自分の思考の整理や想いの言語化が上手くできずに困っている方
・自分の世界観がよく分からない方やしっくりきていない方に体験してほしいワークショップです。

なんとなく自分でイメージカラーを決めてはいたものの、 本当にこれでいいのかな? 自分が思っているイメージと、他者から見たイメージにギャップはないだろうか? そんな迷いがあり、デザインを作成するときに悩んでしまって時間がかかることもありました。

無意識に心の奥に蓋をしていた、気づいていなかった潜在的な想いや気持ちに気づかせてもらいました。そんな想いまで色を通して表れることに、驚きと感動を覚えました♡ あらためて意識できた自分の想いを表す色を大切にしながら、10色の色たちとともに発信のためのデザインを作っていくのが楽しみです♪

・自分のテーマカラーやブランドイメージに迷いがある方。
・インスタの投稿などをその時の気分でデザインしていて、全体の統一感がなくて困っている方
・全体的なカラーイメージや文字色などに悩んでしまい、デザイン作成に時間がかかってしまう方
・色に関する知識があまりないため、どの色を選べばいいのか自分で判断できず困っている人の背中を押してくれる体験になると思います。

ある程度色を決めて使ってはいましたが、はたしてそれが、自分の届けたいものやブランディング的に合致しているのか?という不安や迷いがありました。

色よりもまず、誰に何をお届けしたいのか、どんなことを大切にしたいのか、という、少し先の未来も含めた自分の活動の根本を、自分自身に問いかけなおす機会になりました
アンケートで書き出した言葉を、さらに画像でニュアンス含めて視覚化、取捨選択していくプロセスは、思っていた以上に奥の深いワークでした。何度も修正を繰り返しましたが、小百合さんの絶妙なタイミングでの声掛けやアドバイス、信頼して待っていてくださったことが、とても有りがたかったです。お陰様で、納得感と、心に馴染むイメージボード&カラーパレットが完成し、今後の自分の活動に対して改めて腹が据わったというか、重心が定まった気がしています

・日ごろの発信が得意でない方、苦手な方
・今と少し先の未来を含めてブランディングを整えたいと思っている方
・SNSやWebなどで、あなたの世界観を上手に発信していきたい方
・ご自身の活動に何か転機を感じている方にぴったりです

3年前に選んだブランドカラーが、現状と合わなくなっていました。

伝えたいメッセージは変わっていないけれど、それを現す色合いになっていないから違和感があったと気づけました。

伝えたい想いがあるのに上手く言語化できなかったり、それを色で表現するのが難しいと感じている方におすすめです。

色を使ってみたくても、何色でメッセージが伝わるのか、どうしたら自分らしいカラーがもっと出るのか、興味がありました。

言葉にもカラーがあるのがすごく面白かったです。 単色ではなく10色あるからこそ、全体のバランスで印象が変わっていって、その絶妙な調整に小百合さんのプロとしての仕事のクオリティの高さを感じました。

ビジネスの基盤を強くしたい方、コンセプトを強めたい方にお勧めです。 小百合さんのイメージボードを読み解く的確なフィードバック力と、色特有のイメージやメッセージを読み解くことで、自分の中でニュアンスに留まっていたコンセプトを、より明確にすることが出来た感覚がありました。

発信や、ホームページにおいての色の統一感だけではなく、伝えたいメッセージも統一された気がします。 パレットの使い方も具体的に教えて頂けたり、どんな初歩的な疑問にも丁寧にお答え頂けたので、私にデザインなんて…と苦手意識のある方も、今日から使いたいことが沢山見つかるはずです。

サービスに対しての思いやコンセプトは概ね固まっていたものの、発信すると「なんか違う」という違和感がありました。言葉に落とし込んでいるのに表に出すと何かがズレている。そこにエネルギーと時間を取られるのがすごくストレスでした。

サービスのターゲットに合わせて色の配合を変えれば、自分の世界観の中でそれぞれの相手に届きやすい色が作れるようになりました。これは本当に目からウロコ! 小百合さんの提案してくださったカラーパレットは道しるべのような存在で、デザインを作る時に迷う時間が激減しました

CANVAのテンプレートを使うと誰かと被るし、元々ビジュアルにこだわりがあるので違和感があって。自分の中にある世界観は漠然と分かっていたし、発信している文章に違和感は無かったけれど、それに合わせていたニュアンスのある白っぽいカラーが「なんか違う」と思っていました

この色を使って形にすれば伝えたいことがちゃんと伝わる、それに共感してくれた人が来てくれるんだと確信が持てて、安心して発信できるようになりました。自分一人ではこのカラー配色に辿り着けなかったと思います

使いたいメインカラーがいまいち不明だった。これまで「うん、これがいい」と思って使っていたものは、人から聞くと、私が出したいイメージとは違うものを持たれていました

ボードを作るのに、本当に本当に苦労しました。文章でのアウトプットが進む一方で、ビジュアル面のアップデートが自分の中で追いついていなかったのでしょうね。これまでの延長線上のものしか浮かばず、小百合さんにご指摘いただいても、あ、そうか!とすぐに思えないというか、わからないというか……何度もいろんな角度から問いを立ててくださり、さりげなく引っ張っていただきました

そんな過程を経て完成したイメージボードが本当に大好きなんです。これに出会いたかった。これが私の中にあったのね。そんな気持ちです。

自分の中にもうあるものを明らかにして、使える力に変換したい方にきっと役立つ内容です。

サービス内容や思いを発信する際に、方針や着地点がないことにやりづらさを感じていました。インスタやホームページのビジュアルにも悩んでいて……。

イメージボード作りのワークを通して自分の好きな世界観がクリアになり、発信のビジュアルの方向性がはっきりして迷いがなくなったし、色使いのセンスも磨かれた気がします。

◼︎もっと売上が上がったらデザイン制作を依頼したい
◼︎誰に何をお願いできるのかわからない
◼︎そもそもデザイナーと接点がない
◼︎はっきりと説明できそうにないのでお願いしにくい

こんなお声が寄せられますが、発信者の数が増えた現在、ビジュアルのクオリティは底上げされています。だからこそ、「デザインを整えたい」と思いながらも、一歩踏み出せずにいる方も多いのではないでしょうか。いくら内容が良くても他との違いと良さが伝わらない発信は、残念ながら埋もれてしまいます。

では一体「どう(How)デザインしたらいいの?」という問題が頭をよぎると思いますが、解決するには、どのようにするかより前に、「何を(What)デザインしたらよいのか?」を整理する必要があります。

このワークショップでは、あなたの世界観・伝えたいメッセージ・想いを「イメージボード」と「10色のカラーパレット」に整理し、普段、外から見られることのない、デザイナーがデザインする前にしていることや、情報を整理して「見える化」していく流れを体験していただけます。「そんなことまで考えるのか?!」という驚きとともに「私らしさ」の再発見があるかもしれません。

メッセージを伝える際に、最も影響力を持つといわれるカラーを、本当に必要としてくださるお客様に届くように整理するところから始めてみませんか? 客観的な視点を持つのはひとりではとても難しいものです。ぜひ、デザイナーの視点を取り入れてみてください。すっきり清々しく軽やかに表現しましょう♪

「人間の五感による知覚(情報判断)の割合は「視覚83.0%、聴覚11.0%、嗅覚3.5%、触覚1.5%、味覚1.0%」

『産業教育機器システム便覧』(教育機器編集委員会編 日科技連出版社 1972)

人が情報を判断する時に、五感のうち視覚からの情報が圧倒的に優位だといわれています。目に見えるカラーから整えて、第一印象から「なんだかステキ」「なんだか気になる」とお客様に伝わるように、直感的にアプローチしていきましょう。

「視覚情報・聴覚情報・言語情報の3つがどれか1つでも一致しない場合には、視覚情報>聴覚情報>言語情報の順番に優先される」

コミュニケーションにおいて、視覚情報が55%、聴覚情報が38%、言語情報が7%のウェイトで影響を与えるという法則(心理学者アルバート・メラビアン 1971年)

色と形・音声・言葉、すべて一貫したメッセージを統一感をもって発することで、お客様にお伝えしたいことが伝わりやすくなります。伝わると記憶に残ります。記憶に残ると共感と信頼を積み上げていけます。

一番伝えたい言葉を明確にして、色特有のメッセージ性とリンクさせることから始めましょう。

カラーには瞬時に直感的にメッセージを伝える効果があるので、お客様に感じとっていただきたいイメージと一致するカラーを選ぶことが大切です。

その際に、見落とされがちですが注意しなければいけないのは、カラーが伝えるメッセージには、良いイメージと悪いイメージの両面があるということです。色は、組み合わせ(配色)で見え方が変わるので、バランスをとる必要があります。

例えば、誠実な印象を感じてもらうためにメインカラーにブルーを選ぶとして、ベースカラーも寒色系のグレーにすると、誠実というよりは知性や冷静といった冷たい印象に偏っていきます。ベースカラーを暖色系のグレージュにすると、寄り添うようなあたたかな誠実さが伝わりやすくなります。

伝えたいメッセージに焦点を当てつつ、メインカラーだけでなく、ベースカラーやアクセントカラーとの組み合わせで生まれる全体的な見え方にも配慮することが大切です。

「赤」といっても鮮やかなレッドや深みのあるエンジがあるように、色には様々なトーン(色調=明暗、鮮やかさの度合い)があります。色味だけでなくトーンを組み合わせることで、与えたい印象をコントロールできますが、無限の組合せの中から最適なカラーやトーンを選び取るのは至難の業です。

さまざまな業種のコンテンツやパッケージのデザイン制作をとおして得た知見をいかし、あなたの表現したい世界観や想いをヒアリングし、最適なカラーパレット10色をご提案いたします。

TOIRO COLORはブランドコンセプト構築プログラム『小さな商いのブランディングデザイン※』の一部分である、イメージボードとキーワードから色を抽出してカラーパレットを作るワークを、期間限定で特別に取り出してお届けするワークショップです。視覚化のプロセスをとおして「私らしさ」を再発見していく体験をお試しいただけます。

※『小さな商いのブランディングデザイン』は、マンツーマンの5ヶ月間継続のオンラインプログラムです。オリジナルのノートブックを使用し、ブランドコンセプト(言語化と視覚化のスタイルガイド)を構築し、ロゴマークを制作します。スモールビジネスを持続可能にする、10年先も選ばれる共感と信頼のデザインの土台を作ります。

CANVA上の事前アンケート(一番伝えたいメッセージ、キーワードなど)に記入いただきます

ワークショップ当日5日前までに、CANVA上にテーマに合ったイメージ画像40点を収集していただきます。簡単に素敵な画像がみつかるサイトも紹介しております。画像をセレクトして優先順位をつけるところまで取り組んでいただきます。(その先の画像のレイアウトやカラー抽出は松平が作業します。)

当日ZOOMでCANVAを共有しながら、イメージボードとカラーパレットをご提案させていただきます。ヒアリングしながら調整を重ね、時間内にCANVA上に完成させたカラーパレットのデータが納品物となります

・お申込み後、お支払い方法の詳細をお送りします。
・お支払い確認後、1.チャットワーク、2.CANVAのファイル共有、2つのご招待をお送りします。
・チャットワークで個別に日程を調整します。
・ワークショップ当日の5日前までに事前課題の完了をお願い致します。
・お申し込み後から当日までの質問・連絡などはチャットワークでお受けします。
・ワークショップ当日の所要時間は約120分です。

◼︎料金・お支払い方法
税込価格;34,800円(イメージボード・10色カラーパレット・使い方アドバイス含む) 
銀行振込、クレジットカード払い

◼︎キャンセルポリシー
入金後のキャンセルは、いかなる理由でもキャンセル料(100%)を頂戴します。ただし、やむを得ない理由での日程変更は、追加料金なく可能です。

◼︎注意事項
・SNSなどで発信している方が対象です。
・商品やサービスの販売実績(額の多少は問いません)をお持ちの方が対象です。
・同業(ブランディング、デザイン)の方は対象外です。
・アフィリエイト、スピリチュアル業の方は、 お力になれないケースもあり、お断りさせていただくことがございます。(不安な方はお申し込み前にお問い合わせください)

十人十色、あなた本来の個性や価値観を表現できる10色を手に入れてください。自分らしく発信できる清々しさは、お客様にもその心地よさがきっと伝わります。ひとつとして同じ配色になり得ない、あなただけのTOIRO COLORに出会えるのを、私も楽しみにしております!

1976年千葉県生まれ。横浜市在住。
桑沢デザイン研究所 グラフィックデザイン研究科卒業。98年より東京都内のデザイン制作会社にて、広告、雑誌、書籍、カタログなど、紙媒体のグラフィックデザインの制作に携わる。

さまざまなジャンルの書籍や雑誌、創刊27年の富裕層向けカタログ100冊以上の制作をとおして、コンテンツや商品の独自性を表現するスキルを磨く。持続可能なビジネスを可能にする高額でも売れるデザインも得意。

22年間の実務経験を経て、2020年よりHYACCAとして活動をスタート。信頼と共感を育むデザインの力で、口コミや紹介、リピートでお仕事のご依頼をいただいている。クライアントからも、「理想のお客様が理想の数だけお越しくださった」「高価格の案件を受注できるようになった」というお声が届いている。

About Me

松平小百合 Sayuri Matsudaira

1976年、千葉県生まれ。東京都内のデザイン制作会社で22年間、グラフィックデザイナーとしての実務経験を経て、2020年よりHYACCAとして活動開始。小さなお店や個人事業を営む方に向けた、アウトプットのデザインを重視したブランディングデザインを提供。デザイン大好き。 プライベートでは二人の男児の母。趣味は書道とおいしい日本茶を飲むこと。得意料理は餃子。

『小さな商いのブランディングデザイン』

ファーストビューから他との違いと良さが伝わり
10年先も持続可能なビジネスの土台となる
ブランドコンセプトを構築する
5ヶ月間継続のマンツーマンプログラム

\10年先も選ばれる/
デザインのスタイルを見出すはじめの一歩!

ブランディング診断&ワーク

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